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参考
『スト5』クローズドベータテスト2参加応募が本日スタート!Steam版の予約購入も開始、価格は7,990円
(格ゲーチェッカー)

アーケード版は出ない・・・・
ウル4全盛期、今はなき溝の口タイステをホームにプレイしてた身としてはアケがなくなるのは
少し寂しい気もしますが人口統一を考えれば致し方ない気もします。

第二回ベータ版の告知もされたので改めてPC版とPS4版について
メリット・デメリットをまとめてみます。
ソフトの値段はひとまず置いといて他の部分で。

PS4版
・月額利用料金あり(PS Plus)
・PS4専用アケコンor変換器が必須
(PS4純正パッドでも良いけど)
・大会ハードとして採用される機会が多いと思われる

PC版
・全てのアケコン・パッドコントローラーが使用可能(キーボードもいける)
・月額利用料金がかからない。
・要求スペックがべらぼーに高い。(ゲーミングPCじゃないとキツイかも)
・ウル4みたいに有志がヒットボックス表示ツールとか作ってくれるかも(不確定)

クロスマッチング対応とのことで
好きな方でプレイして良いと思います。

一から揃えると、どちらもかなり費用がかかりますが
既にハイスペックPCあるいはPS4を所持しているとなれば
敷居はだいぶ下がりますね。

新品でストVの推奨スペックのPCを買うとなると
少なくとも9万は必要かな-と思います。
それにソフトとアケコンで1~3万。
手痛い出費になりそうですね。

PS4(35000円)
アケコン(1~2万)
PS Plus(1年契約で5000円)
ソフト(多分7000円)
PS4で揃えても中々・・・・

付属の純正パッド使えばアケコン要らずなので多少抑えられるか・・・。
アーケードで出ない以上、殆どの大会はパッドが使えるでしょう。
無理にアケコンを使う必要もないのでパッドでも良い気がしますけど、アケコンと違って耐久力がないので結構簡単に壊れちゃいます。
長い目で見たらアケコンでプレイしたほうが良いかもしれませんね。

参考
PS4対応アーケードコントローラー/スティックのまとめ
PS4の変換器事情  総まとめ

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